キャンパスライフ

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CAMPUS VOICE | 学生の声

2年 井川 遥喜 さん(出身校:高田北城高等学校)

入学後は、学習と共に看護技術の練習にも力を入れてきました。

どの看護技術も安全・安楽を心掛け、「患者さんにとって何が大切なのか。」を意識し、最善な方法を考えながら繰り返し練習を行っています。

時には納得のいく技術ができず、悩むこともありますが、仲間と意見を交わすことで視野も広がり、自分では気づかなかった発見や新たな課題を見るけることができています。

仲間の存在は大きく、励まし合いながら看護師になれるように頑張っています。


3年 渡邉 実の里 さん(出身校:高田商業高等学校)

2年間を終えて感じたことは、仲間や周囲の人の大切さです。

1年生の頃は、主に基礎知識の習得を目指し講義や看護技術を学びました。

2年生後半には本格的な病院実習が始まり、看護師からのアドバイスや患者さんからの「ありがとう」に支えられて乗り越えることができています。学校生活では同じ目標に向かう仲間と支え合い、先生方の助言をもらいながら充実した毎日を過ごしています。

理想の看護師になれるように、仲間や周囲の人と助け合い、頑張っています。

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